保護犬という選択

 2016-10-30
昨日の夜、夫の足の上に乗っかり、顎を手に、ウトウト〜。

この顔傑作です。

キューちゃんはペットショップ出身ですが、日本の生体販売の事情や、純血種の繁殖に関する問題を知り、もし次に犬を迎えることがあったら、保護犬を!と思っています。

私は、犬と暮らしたい!と思った時、保護犬という選択は頭にありませんでした。

まず何より子犬がカワイイと思っていたこと…
子犬を一から育てたいと思っていたこと…
それから保護犬は性格など少し難しい麺があるのではないかと思っていたこと…

そんな理由ですが、全て、よくよく調べたわけではなく、勝手なイメージや思い込みだったのです。

キューちゃんを迎えた後に事実を知って、なにも調べずに安易な判断をしたことを悔やみ、もっともっと広く知らせていきたいと思うようになりました。

そんな想いを込めて…
犬育て辞典を更新しましたので、是非犬を迎えたいと考えている方が、身近にいらっしゃいましたら、ご紹介をお願いいたします。

愛護センターや保健所から「保護犬」を譲り受ける

どうぞ宜しくお願いします!

★★お読み頂きありがとうございます!
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